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さて、では石室を覗いておきましょう。

墳丘画像は↑クリックで拡大します。320Kbくらい?

こちらも6世紀後半と見られています。







なんと!
人が近づくとセンサーでライトオン!!

パッ!!!と電気がつくと
何も悪いことしてないのに一瞬ビビリます。




さてさて、改訂版バーション2になり、水泥マダムから
石室の鍵の番号を教えてもらって入らせていただくことができました!


追加画像をつけてお送りします。




中はしっかりと残っています。
この石棺の見所は蓋に掘られた花模様です。
石室をより大きく見たい人は
クリックで拡大できます。↓


こちらの石棺は二上山の凝灰岩。です。
二上山は石器時代から繁栄していた石の町。
忘れた人はこちらでお勉強しましょう。→二上山博物館サン・3編






羨道の雰囲気も入れますとこんな感じ。
見事な刳り貫き式石棺が2コあります。


クリック↑で拡大あるけど、ちょっと画像悪いヨ。




せっかく入ったので石棺をジロジロ見ましょう!!
どっちも画像も拡大しますー

石棺の蓋を中から見上げてみました!
中は真っ赤だと想像しながら
豪族の臨死体験をお楽しみください。
ちょっと赤いです、あと土砂の跡とか。
この水と泥の雰囲気が古墳名になってたら
ヤだな。






北古墳より若干高さの低い2、4Mの石室です。


奥の石棺は兵庫県加古川から来ました竜田山石デス〜。ヨロシクネ。


これ以上無理して入るとダウンジャケット裂けそう。





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